VMWareにLinux(RedHat、Fedora等)を入れるとsmartdというのがエラーを起こす。
VMwareの仮想ディスクはS.M.A.R.Tには対応していない (てか仮想だしな)
S.M.A.R.T : Self-Monitoring Analysis and Reporting Technology
簡単にいうとHDDの状態を監視し故障を予測させるもの。
そのためのデーモンが、smartd。
対応していないのでデーモンを停止させる。
RedHat9やFedoraなら、
画面左下の赤帽 -> システム設定 -> サーバ設定 -> サービス
root のパスワードを入れて
smartd の項目をつついてチェックを外す
メニューの「ファイル」で「更新を保存」